マインドマップをiPadとApple Pencilで書いてブレストした実況動画

私の愛しいアップルパイへ

サイレンスがモーゼルC96を手に取った時のように、私も近代的な相棒としてiPad Proを購入したことはあなたもご存知の通りです。

iPad Pro 11インチ購入レビュー!使って分かったiPadの使いどころ7つ

iPad proとApple Pencilを購入してから手書きでメモしたりブレストしたりすることが増えました。なかでも、ブレストのためにマインドマップを書くことが増えました。

限界的練習についてマインドマップをiPadとApple Pencilで書いてブレストした実況動画を公開!

せっかくなのでマインドマップを実際に使ってブレストしている動画を撮影して公開してみました。

ただいまスマホゲームでありeスポーツの1つとされている「PUBG MOBILE」の公式大会に出場していることから、ゲームの熟達方法について検討したブレストの1つを動画にしてみました。もちろん、考え方は英語の学習から楽器の演奏、スポーツに至るまで応用可能です。

「限界的練習」はアンダース・エリクソン博士が提唱する、超一流へ至るための練習方法です。漫然とした練習やただの熱心な練習ではなく、練習の要素を部分ごとに分けて設計されたカリキュラムを基に意識的に練習に取り組む方法です。

この練習方法のカリキュラムを独自に考えるために、iPadとApple Pencilを使ってマインドマップでブレストする要するを動画に納めています。

iPadとApple Pencilの使い心地や、マインドマップの使い所を知る上でに参考になるでしょう。

頭の中のモヤモヤを整理して方針を決めるのにマインドマップは最適

しかし、そこでiPad proとApple Pencil!この二つなら紙を持たずにかさばらない上、非常に手書きに近い感覚で使えるので気に入っています。

とことんデジタル派でも、紙の書き心地で作業したいのであればiPad proとApple Pencilはピッタリです。

▼実際に書いている様子は以下の動画で公開していますので、こちらもご参考にどうぞ。

貴下の従順なる下僕 松崎より

著者画像

システム系の専門学校を卒業後、システム屋として6年半の会社員生活を経て独立。ブログ「jMatsuzaki」を通して、小学生のころからの夢であった音楽家へ至るまでの全プロセスを公開することで、のっぴきならない現実を乗り越えて、諦めきれない夢に向かう生き方を伝えている。